Approach
進め方
聞いた人が言葉にし、言葉にした人が形にする。工程は分けるが、人は分けない。
- STEP 1
聞く
- STEP 2
言葉にする
- STEP 3
形にする
- STEP 4
出す
Deliverables
関連実績で制作したもの
- Webデザイン
- インタラクション
- 名刺
- イベントボード
- ブランドブック
- 展示会ブースデザイン
- チラシ
- メディアページデザイン
- Vision
- ブランドステートメント
- サービスデザイン
- UI/UXデザイン
AI と進める
このサービスを AI と進める場合、Highlite の工程に AI を入れ、クライアントのメンバーが週次の作業セッションで同じ工程に入る。作るものに AI が入る前提なら、価値の言葉にし方もそこから変わる。終わった時に、道具と使い方が社内に残る。
作るものに AI が入る
AI 搭載は差別化にならない。機能ではなく、使う人の何が変わるかを言葉にする。
作り方に AI が入る
Highlite の工程に AI を入れ、クライアントのメンバーが週次の作業セッションで同じ工程に入る。
終わった時に残る
案件が終わった時、道具と使い方が社内に残っている。速さを売らない。残るものを売る。
週次セッション(クライアント参加)/ 使う道具の共有 / 案件後の引き継ぎ
Works
このサービスに関連する実績


